ウルトラマンオーブ 第21話「青いリボンの少女」ネタバレ考察・レビュー



オーブ21-13
今回は「ウルトラマンオーブ」の感想を
まさかマドックのエピソードはここに来て、また引っ張ってくるとはなぁ
普通に全く関連性が無いと思ってたし あとサンダーブレスターにまだ見せ場があったのも驚きでした。



そういえば本日は艦これの映画の公開日ですね。
この感想を書いている時はまだ悩んでいるんだけど、行こうかなぁ……
TLの評判は賛否両論すぎてイマイチアテにならないんだけど、取り敢えず怖いもの見たさで見てみますw

オーブ21-6
本編の話
ガイと同じく、身寄りのない存在に焦点を当て「帰れる場所がある事の大切さ」がテーマでしたね。
19話もそうだったけど、ガイの経緯を踏まえたエピソードはどれもグッときますね。


オーブ21-7
ゼットン星人マドックのスペアが少女型じゃなくて見るからに悪い奴だったら、老夫婦に拾われて可愛がられて感情が芽生えるなんてことはなかったし、完全にマドックが趣味に走ったせいで作戦が失敗がした感がある。(苦笑
少女型だったのはやっぱりマドックの趣味だったんですかね? 自分で変装やコスプレするぐらいだしw


オーブ21-5
ついにオリジンへ直接変身するガイ
いやまぁ、これが一番、自然な形なんですけどね。


オーブ21-2
サンダーブレスターでトドメを刺したのは「ベリアルがハイパーゼットンと同じく、ゼロと因縁のある敵繋がり」か単純に「ゼットンは私が倒した」ネタをやりたかったんですかね?w



オーブ21-1
次回はノーバにピット星人が登場
この2体は本当に久々ですね。  むしろピット星人が最近全然出番が無い事が驚きだよね。
スーツの経年劣化がヤバいんですかね?


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