ジード4-1

今回はウルトラマンジードの感想を
これでレギュラーキャラの紹介は大体終わったかな?
今作は勢力が前作と比べて、多くなっているのでかなり人間ドラマに期待できそうですがどうなるのか気になる所


ジード4-4
あとセブン50周年という事でセブンのキャラがかなり多いですね。
でもメジャーな奴だけではなくシャドー星人やフック星人のような世間的にはマイナーな扱いのキャラにもスポットが当てられているのも嬉しいし

ジード4-7
本編の話
今まで出てきたピット星人の中ではかなり善良なキャラでしたね。
てか最近、1人での行動が多くなったけど、マックスの頃にはあったもう片方のスーツはないんですかね? それともあれは合成だったのかな?


ジード4-10
エレキングも何気に久々
尻尾による放電がギンガSの時と同じくエフェクト付きの奴だったけど、坂本監督の意向なんですかね?

初めてケイが使役してない怪獣が現れたりと話にも幅が生まれたのもポイントですね。(回収はしていたけど)
今後は純粋な地球産の怪獣も出てくるのかな?

ジード4-9
ゼロがリクと本格的に絡んだりと、4話にしてようやく話の基盤が固まった感じがするので今後も楽しみですね。
坂本監督は今作ではどれくらい参加してくれるんだろうなぁ
ギンガSみたいに最終回辺りまでは参加しないのだろうか?w



ジード4-5
次回はアクロスマッシャーが登場
オリジンサーガでも少し出てきたアーストロンも登場するようなので期待


※皆さんからのコメントもお待ちしています。
初めてこのブログを見た人も気軽にコメントを残してくれると嬉しいです!!