ジード11
今回は劇場版ウルトラマンジードなどの感想を
応援上映で見に行ったけど、場のテンションや臨場感が増して良いですね!
他のアニメや特撮でもやってくれないかなー
ジード7
まずは劇場版ウルトラマンジード
オーブ勢の出番がガイよりもジャグジャグより出番が多かったり、ガイさんも中盤以降は存在感を出してたり、前作の大地・エックスと比べると前作キャラが全編に渡って、活躍してたなー、と

ジード8
何といっても坂本監督らしいファンサービス溢れる演出や戦闘シーンでしょう。
特にリクの「ジャンファイト!」は中の人的にはぜひやってほしかったしw
ウルティメイトフォースゼロも本当に久々だったなー







バトル面ではプリミティブ&サンダーブレスターのベリアルコンビ、ライトニングアタッカー&ソリッドバーニングのロボット系コンビ、マグニフィセント&ストロングコロナゼロ&バーンマイトの2本角&パワー系コンビ、ルナミラクルゼロ、ハリケーンスラッシュ、アクロスマッシャーのスピード系トリオといった○○繋がりのコンビ・トリオが多く登場してたのが最高だったなー
オーブトリニティからのゴモラアーマーとかも良かったし
まぁ、ロイヤルメガマスターが完全にカマセだったのは残念だったけどw


ジード6
ファンサービスも多かったですが、当然、ジードサイドのキャラも印象的に描かれてましたね。
特に心が折れたリクのピンチにライハやペガを筆頭にウルトラマンじゃないキャラ達が戦闘を行うのは熱かったですし
坂本監督らしいヒーロー愛に溢れる内容でした。


結城7
そしてジード劇場版の感想に加えて「結城友奈は勇者である」満開祭り3の感想も
何といっても生アフレコ・生ダイジェストが素晴らしかった。
生ダイジェストのクオリティが前回以上に凄かった。(尺も1時間近くあったし)




銀役の花守ゆみりさんや夏凜役の長妻樹里さんの叫びが凄かった。
加えて細かい事を言うと、銀の「怖くないって言ったらウソになる」って台詞の震えっぷりが凄い良かった。
あと各キャラの掘り下げがモノローグを通して、より詳細に描かれていたのが印象的でした。
特に風先輩の語りで「私が勇者部を作って、皆を巻き込んだせいで」「もし生贄が必要なら、私を選んでよ」から「でも、それもきっと駄目なんだ」「皆が揃ってないと!」という台詞に繋がるのが彼女の成長が感じられて良かった。










今回の総集編、幾つかのシーンに新規の台詞があったり、1期の回想シーンもガッツリあったりとより感動的になるようにシナリオが作られていましたね。
まさに「完全版」というか
いやぁ、素晴らしかった。 これは勇者の章のブルーレイも買おうかなぁ



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