エグゼイド42-10
今回は特撮の感想を
リアルが忙しいのでついに特撮は一括りで纏める事にしました。(笑
今週だけに出来ればいいけど今年以降は忙しくなるからなぁ
今後は特撮よりもアニメ・ゲームの方に注力したいし









あと「あるある晩餐会」もやってましたが、やっぱり昭和の人には平成の良さが伝わらないものなんですかね?
昭和と比べれば、撮影のハードさは減ったんだろうけど、それは技術やスタッフの手腕の進歩といえるし、CGとかがあるから表現の幅が広がったわけだし(そもそも昭和の頃とは違ってOVや映画とかも多いから昭和よりもハードな環境になっているのでは…… 役者のインタビューの仕事とかも増えてそうだし)
今回の件に関わらず、アニメも特撮も老害が「今のアニメや特撮は昔と比べて~」と言われて、一部のオタク達の中でだけ盛り上がるだけで終わって不遇にされるのは酷い話だよね。 エグゼイドや電王、けものフレンズ、ガルパン、ラブライブ!みたいなヒット作もその類だし
多分、いつになっても新世代アニメや特撮は評価されないんだろうなー 今のアニメや特撮が老害や懐古厨のせいでガンダムやドラえもん、初代仮面ライダーみたいな一般人にも認知される大々的なヒットが無い事を考えると


・仮面ライダーエグゼイド

エグゼイド42-1
今回は檀黎斗神を筆頭に劇場場に繋がる話が多くて、映画を既に見た人にとってはニヤリとくる内容でしたね。
映画を除けば久々の爆走バイクだったし
ここに来て熱いバイク推しが来たよね。(笑
何気にレーザーがシャカリキ装備なのは5話でゲンム レベル3にボコボコにされた事に対するリベンジも含まれているんですかね?


エグゼイド42-11
あとゲムデウス、割とアッサリやられましたねw
ちゃんとした活躍は映画で見ろって事かな?



・ウルトラマンジード

ジード5-4
アクロスマッシャー初登場回
やはりコスモス要素が強い形態ですね。 ヒカリの剣も使っていたけど
次回はヒカリの要素が濃い戦闘を見せてくれるかな?

話としては典型的な人間外の存在との交流のエピソードでしたね。
市野監督回はこういう回が多い印象がある。


ジード5-1
アーストロン、メビウスの頃に新造されたのに微妙に出番が少ないですよね。
他の怪獣と比べて、印象が薄いせいなんですかね?
でも扱いは今までのアーストロンと比べて、かなり良かったですよね。
オーブのグビラもそうだったけど、やはり純粋な地球怪獣は倒さない路線は続きそうですね。


ジード5-1
そしてラストで登場したのはサンダーキラー
光線技とかは使ってくれるんですかね?
ジードの評判が上がっていて、リクのノリノリなようだけどサンダーキラー戦での初敗北でまたケチを付けられるオチなんだろうね。 ルックスのせいなんだろうけどリク、不憫すぎる……



次回はサンダーキラーとの戦い本番
入れ替わり回みたいな事もやるようですが……?



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