仮面ライダーゴースト 第37話 「修得!それぞれの道!」考察・レビュー



ゴースト37-8



今回は「仮面ライダーゴースト」の感想を
やっぱり坂本監督が担当するとアクションが締まってたり、フォームチェンジを多用してくれて良いですね。(特撮作品で坂本監督が参加する度に言ってる気がする)
もう全話坂本監督でいいんじゃないかな(ここまでテンプレ)


ゴースト37-4
取り敢えずサンゾウの仲間3人が有効活用されてたのは良かったですw

ゴースト37-23
本編の話
やっぱりドッペルゲンガーが現れた展開は「魂の深淵を覗いている」状況なのだろうか。
この話はどれくらい引っ張るんでしょうね?

 



今回の話、坂本監督とかが新旧ライダーヒロインをガッツリ共演させたくてこういうストーリー展開したと勘ぐってしまうなぁw
このアイドル関連のエピソード、イゴールがアカリをアイドルに仕立て上げた理由が「単純に恥をかかせたかった」というのがもう小物というレベルではない。(汗




坂本監督、特訓展開好きすぎるだろw

 


ゴースト37-22
グンダリ無駄遣いおじさんの登場、唐突すぎるのですが(汗 出番、約2か月ぶりぐらい?
でも、この組み合いながら変身するのはカッコいい。





何か凄い戦隊の汎用必殺技みたいな演出な技だな、コレw
新武器であるガンガンキャッチャーはガンガンハンドとは違い、眼魂を装填するギミックもあって安心w
メガウルオウダーじゃダイテンガンできそうになかったし

 


ゴースト37-13
次回は英雄オールスター回
ついに坂本監督による「理想的なグレイトフル魂の活躍」を見れるのだろうか!?
あと予告のこのシーンの合成感が半端ない。(苦笑


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