新ウルトラマン列伝 第142話「ゼットン襲来!さらばウルトラマン」考察・レビュー



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今回は新ウルトラマン列伝の感想を
今回は初代ウルトラマンより「さらばウルトラマン」が放送
伝説の最終回としてファンは周知のエピソードですがようやくピックアップ放送されましたね。


今回でラボチーム組の出番がもう無くなるのは寂しいなぁ
次の作品が控えているとはいえ、まだまだエックス勢の活躍は見たかった気持ちはあるし
大地はギンガ勢みたいに再登場してくれそうではあるけど

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本編の話
40年前から潜伏していたゼットン星人
随分、気の長い事してるなぁw しかも失敗してるし


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今でも強敵枠であるゼットン
まぁ、やっぱり初代は別格の存在ではあるけどね(次点でハイパーゼットン)
「原点にして頂点」って言葉が似合うよね。


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うつぶせに倒れたはずが、次のシーンではなぜか仰向けになっている初代マン(汗
後にメビウスで再現された際はちゃんとシーンが繋がるように改善されてましたが


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何気に回想で列伝初登場を果たすゴジラ………ではなくジラース


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中の人的にゴジラとゼットンを倒した事に定評のある岩本博士(苦笑
ペンシル弾は何故量産されなかったのかw コスト的に難しかった?


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このハヤタがウルトラマンとしての記憶を持ってないのが切ないよね………(最後のラボチームパートで触れられたのも良かった)
こっちのハヤタは確か『ウルトラマン怪獣伝説 -40年目の真実-』『ULTRAMAN』とかでは出てるんだよね。



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次回は総集編を放送
ジュネッスブルーの出番、久々だなぁ
セブンやファーストコンタクトも久々にピックアップされますね。


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