結城22-9
今回は結城友奈は勇者である 勇者の章の感想
東郷さん編、思ってた以上にあっさり終わりましたね。


結城22-16
随分、駆け足な展開だったけど1期でいうところの5話までの内容を詰めた内容だったからかな?
残り4話で何をやるのか、全然予想が付かない……

しかもくめゆ組も結局関わらなかったからなー
丁度、雑誌の連載が終わった直後なので何らかの絡みがあると思ったんだけど
これはノベル版が発売される前後に期待か……?

結城22-1
本編の話
OPは主に既存の映像がメインでしたがのわゆ組、そしてわすゆ組が映っていたのがこれまでの勇者シリーズの総決算って感じで良かったです。
のわゆ組の壁画には千景が映ってないのはのわゆ下巻を参照ですが、のわゆ組はいずれ勇者の章に絡むんですかね?
くめゆ含めて、声優陣は決まっているし、出そうと思えば出せると思うけど


結城22-25
結城22-26
安芸先生らしき人がやっとゆゆゆ時代にも登場
この人、根幹はいい人ではあるんだけど結局は大赦のルールには従ってしまう勇者にとっては悪い大人には変わりないからなー


結城22-19


・満開ゲージが最初から満タン
・精霊がバリアを使うたびにゲージを消費する
・ゲージは回復しない
・満開はゲージがMAXの場合のみ使えるが、使うとゲージは0になる。
・ゲージが0だと精霊がバリアをはれず、命に関わる。


散華がある代わりに永続的に死なずに戦えるシステムだった旧勇者システムと比べて、散華が無くなった代わりにバリアや満開の回数に制限が生まれ、戦死の可能性も増えた新型の勇者システム 戦死者、出ないよね……?
明らかに短期決戦向けのシステムだけど、それだけバーテックスに対し、人類が戦える準備が出来たという事なのかな?
そもそも本当にデメリットが無いのかが疑問なんだけど(汗

結城22-27
その後の園子によればこれをいずれ量産して、壁の外の事を一般人にも知らせて、皆で立ち向かうというプランらしいけど、これについては本当にいつ勇者の章で語られるんだろ……
東郷さんの記憶の中の台詞であった「現状を打破する必要」も無くなったし、反抗計画を進められればいいけど、大赦は本当に重い腰を上げてくれるかどうかも怪しいし
下手すれば永久に凍結も有り得るからなー やはり大赦はロクな奴じゃないw


結城22-32
園子と夏凜の銀絡みの会話も良かったですね。
アニメ版では端折られているけど、「夏凜が銀に似ている所がある」みたいな会話があったんだよなー


結城22-28
東郷さん絡みの記憶は消滅してたからAパートで「知らない」と言ったのは仕方ないのかもしれないけど、結局今回の騒ぎも大赦が東郷さんに絡んだからじゃねーか!!w
行動の筋はある程度、通っているとはいえ、やっぱりこの組織、何も反省してない……!!

奉火祭、確かひなたが逃れた儀式だよね。
あれは本当にバッドエンドだったなー


結城22-4
そして東郷さんも1期の件といい、国防仮面といい、本当に相談しないな!!w
大赦に圧をかけられた可能性もあるし、良い子だからこそ一人で抱え込むというのは分かるけど流石に3回は多すぎだと思う。(汗
それとも東郷さんは巫女になることを悩まなかったからこそ、皆に相談しなかったのかな

結城22-7

結城22-31
東郷さんはアッサリ救ったものの、今度は友奈に刻印が……
友奈も悩んでも相談しない人になっちゃったけど、友奈の危機を今度は東郷さん達が救う話になっていくのかなー
ここまで助けられっぱなしな東郷さんなだけに友奈が曇っていきそうな今後の展開の際には本当にカッコよく決めてほしいなぁ



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