たけ坊日記@けものフレンズ難民大歓迎

特撮やアニメの感想などを中心に書いています。 新規の人もお気軽にコメントを残してくれると嬉しいです!
特撮:ウルトラマン、仮面ライダー、スーパー戦隊など
最近、ハマったのはウルトラマンオーブ、ウルトラマンX、仮面ライダー鎧武、ウルトラマンギンガ、ハイスクール・フリート -はいふり-、戦姫絶唱シンフォギア、ハナヤマタ、ラブライブ!、ラブライブ!サンシャイン!!、ソードアート・オンライン、結城友奈は勇者である、鷲尾須美は勇者である、乃木若葉は勇者である、きんいろモザイク、ご注文はうさぎですか?、がっこうぐらし!など
ポケモンX・Y、オメガルビー・アルファサファイア、スマブラ、スクフェス、艦隊これくしょん(艦これ)もやっています。

    2011年08月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    今日で夏休み、終わりかぁ
    まあ、今年の夏にやりたいことは最低限は出来たからいいか~
    アニサマとかグリードナイトとかにも行きたかったなぁ~

    こういうとき、エンドレスエイトが羨ましく思う。(ぁ



    では、今日はこの辺で

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    明日で夏休みが終わるという現実とは向き合う気になれません。(ぇ
    では、感想を

    ・スイプリ感想
    エレン、ついに学校に!!
    と思ったら次回、いきなりメイジャーランドかよwww
    誰でも行けたのか、あそこ

    そういえばもう3クール目開始だから新必殺技が登場する時期か。
    アイキャッチで登場しているあのアイテムもそろそろ登場かな?


    ・日常感想
    「人は誰でも悪霊になれるってね。」
    中之条君、まともに登場するのは久しぶりだなぁ。
    漫画編に次いでまた絶叫ネタがくるとは思わなかったwww


    ・ゆるゆり感想
    「もう『主人公(笑)』とは言わせないよ!!」
    生徒会長と先生が初登場しましたね。
    生徒会長、声小さすぎだろ・・・・・・・・・・
    一応、小声で喋ってはいるみたいですけど

    そしてまさかのAパートのあかりは全て幽霊という。
    生霊になっちゃったよ!!



    では、今日はこの辺で

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    最終話自体の感想はコチラにて
    小説最新話できました!!

    プリキュアオールスターズEX第3話


    では感想を



    ○総じての感想
    なんというか・・・・・・・・ホント長いようで短い一年でした。
    まだまだオーズは終わらんよ!という感じはずっと心では思ってるのですが本当に終わっちゃったんですよね・・・・・・・
    これまでのライダーでは最多のフォームを持つ映司
    やはり全フォームは本編中で披露することは出来ませんでしたがこの多様性のおかげでこれまでの仮面ライダーにはない様々な多様な戦術を見せてくれました。
    ゴリラ、ゾウ、シャチ、ウナギ、タコ、ゾウ、チーター、ライオン、コンドル、カメ、プテラ、トリケラ、タカなどこれまでの仮面ライダーにはあまりなかったモチーフのライダーも多く登場したし
    昨年までのほぼ完全なハッピーエンドとは違いどこか悲しい終わりかたではありますがこれが一番、アンクの望んだ終わり方だったと思います。 【「分かってる。 お前がやれっていうから・・・・・・お前が本当にやりたいことなんだよな・・・・・・・」(仮面ライダーOOO,最終回を終えての感想)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    い、意外と虚をつかれたオチでした。
    まさか、本当に消滅するとは・・・・・・・

    では、感想を

    ・オーズ感想
    「これが欠けた10枚目で作られたタトバコンボだよ!!」
    「俺は・・・・・・俺は嫌だ!!」
    「こうすれば届くんだ、俺の手は・・・・・・・」

    会長、結局何がしたかったんだろう。
    これも冬に持ち越しかな?

    ウヴァさんのヘタレさは最終話になっても相変わらずだなぁ
    結局、捨て台詞もほとんど言えずに死んじゃったし優遇されてるのか不遇なのか・・・・・・・・

    最初にも書いたけどまさか本当にアンクが消滅するとはなぁ
    電王やダブルのようなENDを予想していた身としてはどこか寂しいなぁ
    どちらかというとブレイドのような感じですね。
    まぁ、あれほどは空虚感のある終わり方じゃなかったけど
    救いはちゃんとあったし


    今回は真のタトバコンボ、プトティラコンボ、そしてアンクのメダルを使ったタジャドルコンボが登場。
    アンクのメダルを使って変身したりバラードが流れている時に比奈が映司とアンクと手をつないだりどこか映画を思わせるシーンがありましたね。
    案外、今回のオーズのオチは映画とは対照に寂しいエンドにするという考えだったのかなぁ
    映画はハッピーエンドだったけど本編はトゥルーエンドということなのか。
    あと映司がグリード化した件については誰も気にしていないけどブレイドでのカリスみたいな感じで皆受け入れているということなのかな?

    それにしてもこうなるとMOVIE大戦はどうなるのか
    大戦でアンク復活をやるのかそれともパラレル扱いで別の話をやるのか。
    さすがにアンクがいないとオーズって感じがしないしなぁ


    今作を総じての感想をまたいずれ書くとします。
    多分、今日か明日には


    ●現在のメダルの所持枚数
    タカ(アンク)のメダルが割れ、映司が所持
    それ以外のメダルは全て消滅?


    次回からは仮面ライダーフォーゼがスタート、キタ―――――――――――ッ!!!!!!
    オーズの最後に賢悟とユウキはいたけど弦太郎はいないということはまだ弦太郎が転校してくるわけか
    ということはMOVIE大戦は本編の後日談ってことで確定?



    ・ゴーカイジャー感想
    「だって傷ついたらルカが困っちゃうじゃん。」

    今回はいたって普通の回という感じ
    というかルカ版のハカセがイケメンすぎるwww
    オチはハカセにとっては結構、酷だよなぁ



    ・これまでのゴーカイチェンジリスト
    秘密:赤青黄緑桃 高速:赤青黄黒桃   百獣:赤青黄黒白銀
    電隊:赤青白緑桃 地球:赤青黄黒桃   忍風:赤青黄紅蒼緑
    BFJ.:赤青橙黒桃 鳥人:赤青黄黒白   爆竜:赤青黄黒白
    電子:赤青黄緑桃 恐竜:赤青黄黒桃緑 特捜:赤青黄緑桃白
    太陽:赤青黄    五星:赤青黄緑桃白 魔法:赤青黄緑桃金
    大  :赤青黄黒桃 忍者:■青■黒白   轟轟:赤青黄黒桃銀
    科学:赤青黄黒桃 超力:赤青黄緑桃黒 獣拳:赤青黄紫白
    超電:■■■緑■ 激走:赤青黄緑桃   炎神:赤青黄緑黒金銀
    電撃:■■■■■ 電磁:赤青黄黒桃銀 侍  :赤青黄緑桃金
    超新:赤青黄緑桃 星獣:赤青黄緑桃■ 天装:赤青黄黒桃銀
    光  :■■黄■■ 救急:赤青黄緑桃
    超獣:赤青黄緑■ 未来:赤青黄緑桃炎

    フラッシュマンはこれでコンプしたけどなんか印象が薄かったなぁ
    次回はジェットマン たしか結構、人気の作品のようですね。
    そして出てくるのはジェットマン本編で最後、刺されて殺されていたと思われていたブラックコンドルっこと凱!!
    果たしてどうなるのか・・・・・・・・・




    では、今日はこの辺で

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    やっぱり小林靖子さんの脚本はよかったなぁ
    なんというかとてもまとまりのあった映画でした。


    では、感想を



    ・ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH感想
    「はい、手を出してください。 拭きますから。」
    「・・・・・・ありがと。」

    111f5709.jpg



    最初にも書きましたが全体的にガッチリテーマが固まっていて面白かったです。
    ハヤテの意外な過去などが判明したり新キャラが数名登場していたりしていましたがいずれ登場させるんだろうなぁ~
    多分、時系列を見るにアテネはすでにどこかに行ってしまいまだ屋敷には戻れてないようでしたが夏コミではかなり奮闘していたなど色々なことが柿間見えましたね。
    あと絵はコミックス版の雰囲気が出てますね。

    あとOPがなんかどこぞの出来のいいMADみたいな感じになっていたのは笑ったwwww
    でも結構、分かりやすいという。
    何気に2期では顔を全く見せていなかったアーたんが堂々と顔を見せていたのは驚いた。
    26巻でのハヤテと千春のシーンなどがあったりとコミックスを見ていないと分からないネタも多かったです。


    このページのトップヘ