ルカ好きな僕でも満足なクオリティでした!
では感想を



・ハヤテ感想


ハヤテ 7-2
第7話はついに来ました!
ハヤテのごとく!のダークホース、水蓮路ルカ回です!!
アニメしか見てない人にとっては「誰だコイツ」状態かもしれないけど!(汗
3期や映画を見ている方にとってはクール系の印象をもたれがちですが、実際はかなりフランクなキャラなんですよね~
そのギャップ差が素晴らしいのでありますが
今までのハヤテのごとく!のキャラとは一線を越えた、アクレッシブなキャラが僕のツボに入ったんだよな~
ヒナギクもハムスターとかも好きだけど、重要な局面でヘタレてしまう所があるしねwww(そこが萌えポイントであるのは重々、承知してますが)

ハヤテ 7-3
ルカの声を担当しているのは山崎はるかさん
一応、ビビッドレッド・オペレーションの天城みずはの声とかやっているのですがルカ以外でピンとくる役はやってないんですよねぇ
歌はかなり上手いのになぁ マジでもっと評価されるべき


ハヤテ 7-17
今回のエピソードはコミックス28巻の3~5話、33巻の8~9話がベースになっております。
まぁ、後半の28巻が元ネタのエピソードは原型をほとんど留めてない、かなり大胆なアレンジがされてましたが(汗


ハヤテ 7-11
コミックス組である僕の意見としては、妙にプロデューサーさんの性格が丸い印象が・・・・・・・・
漫画ではルカが漫画家になるのを意地でも止めようとする、嫌な人なのですが
うーむ、本編で何かあるんですかね

ハヤテ 7-1
そもそも、アニメしか見てないと「ルカがアイドルの傍ら、同人誌を描いていて、ナギとはライバル」という設定も分からないだろうなぁ
最も、このアニメの時系列は夏コミ終了後なのでもしかしたらルカは漫画を描くのをやめてしまっているのかもしれないが(詳しくは単行本参照!)


ハヤテ 7-4
ハヤテ、根は結構、ドSな所があるんだよね。
まぁ、彼の場合は過去が重すぎるからやさぐれてしまうのは仕方ないのだが・・・・・・・・・


ハヤテ 7-12
今回のオマケパートは初?のアニメオリジナルでしたね。
そろそろ本編でもオリジナルエピソードを1本ぐらいやってもいいと思うけどね。(まぁ、下手にオリ話やるよりは安定するからコッチの方がいいのかな?)


ハヤテ 7-16
それにしてもまさかこのエピソードを大胆アレンジして出してくるとは思わなかったなぁwww
もう、アニメでは本筋のエピソードをやることはないんだろうねぇ
コミックスでのこの話はハヤテとルカが初めて出会った重要なエピソードだったのに!!(笑
何気にアニメ本編で女装したのって2期以来のような・・・・・・


ハヤテ 7-13

ハヤテ 7-14

ハヤテ 7-15
ライブの最初で歌われたのは劇場版の主題歌にもなった「僕ら、駆け行く空へ」
この曲、マジで好きなんだよなぁ
ハヤテのごとく!のことをまさに歌で表現されている隠れた名曲なんですよねー(まぁ、作詞が1期OPなどを歌っているKOTOKOさんなので当然ですが)
ちなみにこの映画のEDは「とある科学の超電磁砲」のOPとかで有名なfripSideさんが歌っているんですよね。


ハヤテ 7-5
コミックスにおいては、ハヤテのことを女性と勘違いしてたのでまだ問題なかったのですが、さすがに男と分かっていて、いきなり脱ぎだすのは羞恥心に欠けすぎだろうwww
さすが、キスを経験した人は違うなぁ(ぇ


ハヤテ 7-6
扱いやすいキャラであることに定評のあるギルバート(笑
コミックスでは本編のキーキャラ?であるアニメ未登場である法仙夜空というキャラが襲ってきてるんですよね。
アイツ、今の所、そこまで目立った行動はしてないけど今度はいつ出るんでしょうねぇ
そもそも本筋の話がほとんど進んでないしなぁ(汗 
まぁ、それでも王玉関連の話は36巻で少しは動いたが


ハヤテ 7-7
それにしてもバックダンサーの癖にハヤテ、目立ちすぎwww
アニメでこの2人が並び立つと、髪の色的に2人が兄妹に見えてしまうよなぁ(苦笑


ハヤテ 7-8
EDももちろんルカ様のキャラソン
アキバレンジャー、ビビッドレッド・オペレーション、ニャル子さんといい、最近は各話ごとにED曲を変えるパターンも多くなりましたねぇ
まぁ、個人的にはコッチの方が毎回、別の曲を聴ける!という楽しみがあって好きですが



ハヤテ 7-9
次回、第8話はハムスター!・・・・・ではなく西沢歩メインのエピソード!
最近、出てなかったから、割とマジで存在忘れてた。(汗



では、今日はこの辺で