なんというか全体的に「惜しい」感が強い回だった。
では、感想を



・新ウルトラマン列伝 第4話.感想
「ヤキを入れてやるぜ! ギンガセイバー!!」


ギンガ 3-23
ギンガ前編もついに折り返し地点
というわけで今回からは長谷川圭一さん・アベユーイチ監督以外のスタッフ陣が送るエピソードがスタートです。


ギンガ 3-20
第3話は健太回
冒頭だけ見ると健太がダークライブするもんだと思っちゃうよね。(苦笑

ギンガ 3-21
友人と手持ち花火で遊ぶとかリア充の極みじゃないですかーwww
まぁ、僕も去年、友人とやったけど


ギンガ 3-3
優香(とりあえず適当に漢字を当てはめてみた。)の着替えシーン・・・・と思いきや学校に放火を
今まではいずれもスパークを手に入れる前からDQNでしたが、優香はスパークを手にする前の事情が分からないので、放火をしようとした理由がイマイチ分かりませんでしたね。
「寂しかった・・・・・」と言っていたから愛していた学校が廃校になるから「学校が廃校になっていずれ潰れるんだったらいっそのこと私が燃やして潰してあげるわ!!」みたいなヤンデレ的な理由だったのでしょう。(ぁ


ギンガ 3-4
タロウ兄さん、何興奮してんですか。(汗
1万2000歳(人間の年齢で換算すると約32歳ぐらいらしい)なんだからもう少ししっかりしてください。(汗

ギンガ 3-7
ギンガ 3-8
巨大化をする必要がないからか、今回はケムール人にチェンジ
まぁ、他の2匹に火事をどうにかする力はなさそうだしねwww


ギンガ 3-9
ケムール人の放つ液体が引火性を持つというのはウルトラQの時代から描写されているらしいですね。


ギンガ 3-10
双頭怪獣キングパンドン
超ウルトラ8兄弟で初登場した個体であり、その時はダイゴもその名前を知ってましたね。(セブンに出てきたパンドンを指してだけど)
セブンの頃はまだ造形技術が発達していなかったため、頭を「双頭」にすることが出来なかったようですが、平成セブンに出てきたネオパンドンからしっかり双頭になっており、今回のキングパンドンもしっかり双頭です。
8兄弟に出てきた個体は火炎弾やそれぞれの頭から2色の光線を同時に放ったりしてたなぁ、確か


ギンガ 3-11
今回の戦闘シーン、なんというか冗長だったねwww
あれだ、キラー・ザ・ビートスターを思い出すような
たまーにウルトラシリーズってこういう戦闘があるよね。(汗


ギンガ 3-13
ギンガになり、静かに怒るギンガ
ちょっと演出は微妙だったけど健太の夢に対して否定的な優香の論すシーンはカッコよかったです。


ギンガ 3-14
ギンガ 3-15
今回の必殺技はギンガセイバー
その名の通り、剣を振るうのですがその攻撃方法は地面に突き刺してマグマを噴出させるという何とも地球に迷惑な技(汗
切断技はPTAのせいで自粛されてしまってるんですかね?
いずれは見たいけど


ギンガ 3-25
事件は解決したがタロウは姿を見せず
そんなタロウ兄さんを拉致したのは友也

ギンガ 3-17ギンガ 3-18
ギンガ 3-28
彼が今いる場所はなんと宇宙に浮かぶジャンキラーの内部だった!
友也もダークスパークを持っていたのはちょっと驚き
おそらくこれでリロードしたせいでジャンナインはジャンキラーになっているんでしょうねぇ


ギンガ 3-19
スパークドールズ劇場でもキングパンドンが
てかお前ら双子・・・・・・ってか片方は姉御キャラかよ!www
ケムール人がこの中だと一番マトモなんだなぁ(苦笑


ギンガ 3-26
次回はラゴンが登場!
美鈴の七変化(コスプレ)もあるよ!!


ギンガ 3-27
そしてジャンキラーも登場!
ジャンキラー、第5話あたりからの登場だと思ってたのでちょっと意外


では、今日はこの辺で