たけ坊日記@平ジェネFINALを見て来ました。

特撮やアニメの感想などを中心に書いています。 新規の人もお気軽にコメントを残してくれると嬉しいです!
最近、ハマったのはFGOなどFateシリーズ、仮面ライダーエグゼイド、ウルトラマンジード、、ラブライブ!シリーズ、ソードアート・オンライン、結城友奈は勇者である など

    結城友奈は勇者である

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    感想はよく書くけど、考察を書くのは割と珍しい「たけ坊日記」
    というわけで今回は考察編です。
    まぁ、考察っていうか予想みたいなものですがw
    大体、憶測とかは他のまとめサイトでやってますからね。


    結城9-39
    いや、でも本当に面白いですよ。 「結城友奈は勇者である」
    シリアス展開万歳な僕ですらもドン引きするぐらいのエグいシリアスさは流石だなぁ、と
    まぁ、こういうシリアスものになるとは初期から予想していたけど、予想の斜め上の展開が多かったからなー
    まさか身体の機能を無くすとはなー………これは死ぬよりも辛いですわ…………
    あと続きは非常に気になる作品ですよね。


    まどか☆マギカとの最大の違いはやはり「日常描写の多さ」かなぁ、と
    それ故に珍しくストーリーと同じ位、キャラクターが好きになった作品であった。
    まぁ、前期のハナヤマタもそういう類の作品だったけどw
    基本僕はアニメを見る際に重点的に見るのは「作画&音楽<<<<キャラクター<<<<<<<ストーリー」なんですけど、ハナヤマタと同じく、キャラクターにも感情移入できる作品でしたね。
    だからこそ9話が非常に感動できたというか



    気になる所といえば、鷲尾時代と違って大赦側の掘り下げがあまりない所
    鎧武における貴虎兄さんみたいなポジがいないせいでイマイチ、大赦サイドの考えが分からないのが気になる所
    制作側としては勇者5人に感情移入してもらいたいからこそ、そういう「大赦にも大赦なりの考えがあるんだよ」と思わせる展開を意図的に避けているのだろうか?
    今作の大赦は「視聴者のフラストレーションをぶつけられる体のいい悪」として終始描かれる可能性もありそう。(まどマギにおけるQB、鎧武におけるプロフェッサーみたいな)



    1話の動画はこちらになります。

    では、早速考察を

    【「結城友奈は勇者である」考察】の続きを読む

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    結城友奈は勇者である 第9話「心の痛みを判る人」

    大赦、もうぜってぇ許さねぇ!!
    では、感想を


    あと、Pixivでプリキュアの小説も書いてるので興味ある方は見てくれると嬉しいです。
    コメントをつけてくれるとより嬉しいです。⇒ライブスタープリキュア!
    リンクはこちら⇒http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4530912


    ・ゆゆゆ9話.感想


    結城9-11
    鬱パート後編みたいなエピソード
    犬吠埼姉妹のドラマはこれで一区切りついたかな?(全然、解決してないけど!!)
    次回予告では何か希望は見いだせている感じだし、鬱パートは今回がピークという考えも出来なくもないが


    結城9-1
    予想通り、一番責任感が強く、人間臭い風先輩が一番、現状に苦しむ展開となってしまった。
    というより友奈が異常すぎるメンタルなだけかもしれないが

    【結城友奈は勇者である 第9話.感想 ~「勇者部に入って本当によかったよ」~】の続きを読む

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    盛り上がってまいりました!!
    では、感想を


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    ・ゆゆゆ7話&8話.感想


    結城8-6
    いやぁ、衝撃でしたよ第8話
    まぁ、しかしようやく僕の望んでいた展開が来たなぁ、と
    普通に日常路線で行っててもそれはそれで面白いとは思うけどw

    【結城友奈は勇者である 第8話まで.感想 ~「ずっと呼んでたよ、わっしー 会いたかった~」~】の続きを読む

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     4話ラストのタロットの「DEATH」は「感覚などが死ぬ」って意味だったんですかね?
    これは多分、生存はできそう。 ていうか生き地獄になりそう。(どういうオチになるかは予想つかないが)
    では、感想を


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    ・ゆゆゆ6話.感想


    結城6-12
    というわけでゆゆゆの感想を
    最近は「まどか☆マギカ」というよりは「WIXOSS」を思い出すがそれでも和やかなテイストを残している感じはありますよね。
    従来の日常系アニメに「WIXOSS」成分を加えているというか。
    結構、これまでのこの手のアニメでもかなり差別化等が出来ていると思う。
    しかし、このアニメ、毎回不安な気持ちにさせる事で定評があるなw 日常を少しずつ蝕んでいるというか


    結城6-2
    満開のデメリットとは何かしらの身体の機能が消失してしまうというものであった。
    1回発動してしまうと即なくなるって割に合わなすぎるリスクだw
    モチーフが植物だけにあのスマホを介して、満開させる度に代償としてその人のから何かを『養分』として奪っている………という事なのだろうか?


    結城6-1
    実はこのリスクについては既にこのキービジュアルで伏線が張られていましたね。
    どういう事かというと、このキービジュアル、よく見ると、
    友奈:腕が口を隠すように描かれている(?)
    東郷さん:左耳をおさえている
    風先輩:左目のほとんどが髪にかくれている
    樹:喉の辺りを手で覆っている

    となっていたんですね。
    つまり、手とかで隠してたところが後遺症の場所だったのか……!!
    正直、一本取られてしまった。
    しかし、樹はもっと落ち込むと思ったがそんな事はなく
    まぁ、希望を持っているからだとは思いますが

    【結城友奈は勇者である 第6話.感想 ~「勇者にはならなくても勇者部は続いていく。 時間はいくらでもあるんだ!!」~】の続きを読む

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    よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
    誰も死ななかったぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
    やっぱり死亡フラグは折る為にあったんだよ!!(笑
    いやぁ、生きてるって素晴らしいですねw
    では、感想を


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    ・ゆゆゆ5話.感想


    結城5-6
    今回は最終決戦回
    正直、こんな死亡フラグみたいな円陣組まれた時にはもう誰かが死ぬしかないじゃない!!と思わざるを得なかったw
    実際、前日談の「鷲尾須美は勇者である」ではレギュラー1人が既に死んでいるらしいからね・・・・・・・・
    しかも、そこでの主人公「鷲尾須美」は今の東郷美森という説もあるし(記憶喪失だし、精霊が3体いるのも内2体は死んだ仲間の分という噂もある。 遠距離主体は同じであるものの武器が違うのは使用しているスマホの問題かな?)


    早い段階で7体同時とか色々酷いwww
    でもよくよく考えたら、敵キャラの思考としては大正解すぎる。(汗
    バーテックス側に意志とか知能があるかは知らないけど

    【結城友奈は勇者である 第5話.感想 ~「皆を守って……私は勇者になぁぁぁぁぁぁる!!」~】の続きを読む

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