たけ坊日記@けものフレンズ難民大歓迎

特撮やアニメの感想などを中心に書いています。 新規の人もお気軽にコメントを残してくれると嬉しいです!
特撮:ウルトラマン、仮面ライダー、スーパー戦隊など
最近、ハマったのはウルトラマンオーブ、ウルトラマンX、仮面ライダー鎧武、ウルトラマンギンガ、ハイスクール・フリート -はいふり-、戦姫絶唱シンフォギア、ハナヤマタ、ラブライブ!、ラブライブ!サンシャイン!!、ソードアート・オンライン、結城友奈は勇者である、鷲尾須美は勇者である、乃木若葉は勇者である、きんいろモザイク、ご注文はうさぎですか?、がっこうぐらし!など
ポケモンX・Y、オメガルビー・アルファサファイア、スマブラ、スクフェス、艦隊これくしょん(艦これ)もやっています。

    メカ少女系アニメ

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    艦隊これくしょん -艦これ- #05 「五航戦の子なんかと一緒にしないで!」


    何か今回のサブタイトル、ラノベのタイトルみたいですよねw
    そして本日より「艦これ」2015冬イベの期間限定海域である【迎撃!トラック泊地強襲】が実装です!!
    では、感想を


    あと、Pixivでプリキュアの小説も書いてるので興味ある方は見てくれると嬉しいです。
    コメントをつけてくれるとより嬉しいです。⇒ライブスタープリキュア!


    ・艦これ.感想


    艦これ5-17
    今回は吹雪大出世回w
    まぁ、こういうのがあると大抵、終盤辺りで落として、謎シリアス展開を発生させてくるのが花田脚本の怖い所なのですが(汗
    個人的には艦これは「吹雪の成長物語」を主軸にするんじゃなくて、毎回別々の艦娘を主役にするオムニバス形式の方が光ると思うんだけどなぁ(『ハヤテのごとく!』アニメ4期みたいなノリで)


    艦これ5-3
    もしかしたら4話区切りで編成が変更させていくのかもなぁ
    ある意味、「4話完結×3」というストーリー構成というか
    有り得そうなのは9話以降に配属される艦隊で吹雪と赤城が一緒になるパターンですね。

    【艦隊これくしょん -艦これ- 5話感想 ~「やはり五航戦の娘なんかに任せていたのが間違い…私がやる」~】の続きを読む

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    艦隊これくしょん -艦これ- #04 「私たちの出番ネ! Follow me!」


    今回の脚本、みなみけやゆるゆりのシリーズ構成や脚本の人だったのか。(あおしまたかし脚本)
    通りで日常やギャグ成分の強い脚本なわけだ。
    では、感想を


    あと、Pixivでプリキュアの小説も書いてるので興味ある方は見てくれると嬉しいです。
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    ・艦これ.感想


    艦これ4-6
    今回は金剛型戦艦(高速戦艦)……というか東山奈央さん無双回
    話の内容としては非常に王道だし、コメディパートも結構面白かったんだけど、前回のアレからこの話だっただけに色々思う所がある。
    結果はいいんだけど、そこに行きつくまでの過程が色々ダメというか


    艦これ4-8
    実際、変にシリアスを入れず今回のエピソードのような緩めのエピソードをメインにしたストーリー構成の方が一定の評価は得られた気がする。
    花田脚本作品は全体的にそういう評価が多いよねw(ラブライブ1期や中二恋とか)
    少なくともここまで賛否両論にはならなかったはず
    いい意味でも悪い意味でも「ギャグとシリアスの差が激しい作品」だなー、と


    うーん、如月の存在が吹雪にとっても、もう少し重い存在だったらもっと素直に褒めるべき回なんだろうけどなぁ
    3話の如月の扱いは大破までに留めておいて、それで改めて吹雪や睦月が戦いの怖さを知って戦意喪失し、今回のエピソードになる……という流れでも良かった気が(鎧武4話~5話の流れみたいな感じで)
    まぁ、それはそれで「吹雪、ヘタレすぎるだろ」とかって言われて叩かれそうな気がするが


    艦これ4-18
    轟沈するとしても如月轟沈⇒今回のエピソードの流れはもう少し後でやった方が良かったかなぁ、と思う。
    「史実通りかつ戦争ものなんだから、これぐらいあっさり轟沈してもいいよね?」とは言われても、艦これでこれをやったのは流石に悪手に思える。(半分キャラゲーの側面があるので)
    制作側にキャラへの愛がないというか

    【艦隊これくしょん -艦これ- 4話.感想 ~「バーニングゥ! ラァァァァァァブ!!」~】の続きを読む

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    艦隊これくしょん -艦これ- #03 「W島攻略作戦」


    これは如月が深海棲艦となって敵として現れる展開もあり得るか?(見た目とかをどうするかは分からないが)
    設定的には深海棲艦=轟沈した艦娘という設定だったはずだし
    では、感想を


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    ・艦これ.感想


    艦これ3-18
    今回は………まぁ、色々な意味で予想を裏切られたなぁ、と
    日常7割:戦闘3割の描写で行くとは何だったのかw
    ただ、個人的には色々納得いかなかった展開でしたね。


    艦これ3-10
    いや、別に「如月が轟沈させて、命懸けの戦いで戦うシリアス色の強い艦娘達の物語」にする事自体ははいいんですよ。
    「シリアスなんて求めてないから、もっと艦娘のキャッキャウフフを見せろよ!」とは言わないし、こういう実際の史実にそってシリアスな作劇で行くのも一つのアプローチの手段としては正しいわけですし
    ただ、そこで轟沈(死亡)する艦娘が2話までの扱いが「少し台詞が多めのモブ」みたいな感じだった如月なのは納得いかないなー、と


    確かに3話でキャラの掘り下げはあったけど、色々と雑
    ゲームをやっている僕でさえこんな感想なんだから、ゲームをやった事のない人の大半がこの轟沈に悲壮感を抱いてる気がしないw
    「あ、少し出番の多いモブが死んだ………」ぐらいの感想しか沸かない気が


    艦これ3-23
    何というか、鎧武で言う所の「3話目で初瀬ちゃんが死ぬような展開」をやった印象がある。
    その展開をやるなら中盤辺りが良かったんじゃないかと 幾らなんでも先走りすぎ
    だから「死」の描写が薄っぺらかったなぁ、と

    艦これ3-12
    特に艦これは既に多くの人に愛され、既にどの艦娘にも一定数以上のファンがいる作品なんだから、「まどマギ」のマミさんや「鎧武」の初瀬ちゃん以上にキャラの扱いは丁重にすべき所なのに、これは流石にどうかと思った。
    監督や脚本家からしたら『史実通りの展開にした』というだろうけど、そこも『史実を乗り越えて、無事帰還する』みたいな感じで『定められた運命を乗り越える』というのをテーマを主軸にした作品にしてもよかったんだし
    もしくはこれからそういう展開になるのかもしれないが


    フォーゼ 31-34
    ……まぁ、如月については後でまた話すとして本編の話を
    そういえばフォーゼでも如月が死んでたなぁ……(一時的ですが)

    【艦隊これくしょん -艦これ- 3話.感想 ~(如月のこと…忘れないでね…)~】の続きを読む

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    デアラ 2-6
    「以前、紹介した士道と十香の出会い……
    その物語には続きがあった。」


    デート 3-21
    「教室での会話を機に、接点を持った士道と十香
    あれから一夜明け、2人は再会
    士道は彼女を救うため、十香をデートに誘う。」


    デート 3-4
    「だが、それに気付いた少女がいた。
    彼女の名前は……鳶一折紙」


    デートー1
    というわけで今回は久々の「デート・ア・ライブ」のピックアップ特集
    2期も4月から始まるのでそれに合わせてやろうと思って、このタイミングに


    デート 3-5
    よくよく調べたら第21回で1・2話の特集をしてからは9月に小説の宣伝を兼ねた回で十香を取り上げたぐらいしか、まともにデアラについては書いてなかったのか・・・・・・w
    2期放送中にもう1回ぐらい出来ればいいのですが
    その時は1期に出て来た十香以外の精霊の解説になるかなぁ
    では、早速列伝を

    【「十香暴走! 空分かつ剣!!」(ヒーロー列伝 第34回.デート・ア・ライブ編2)】の続きを読む

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    ドキプリ 15-5
    「マナー!!」

    ドキプリ 16-2
    「マナ!!」

    ドキプリ 21-12
    「マナ、大好き・・・・・・・・・!!」


    ドキプリ 16-4
    「レジーナ・・・・・・・・」
    「おっ、いたいた!」
    「え?」


    フォーゼ 48-20
    「よっ、マナ 久しぶりだな。」
    「アナタは・・・・・・弦太郎さん!?」
    「おう、この辺りに用があったから来てみたんだ。
    どうした、そんなに落ちこんで・・・・・・・・・・・」


    ドキプリ 38-4
    「この前、アイちゃんが夜、ジコチューと関わっていた事に私気づけなくて・・・・・・
    ちょっと自分に自信がなくなったんです。
    こんな私じゃレジーナを助ける事が出来ないんじゃないかって・・・・・・・・・・」

    「レジーナ?」


    ドキプリ 16-1
    「はい、私の友達の1人なんですけど・・・・・・・
    彼女はジコチューのボス、キングジコチューの娘であり、六花やありす、まこぴーは彼女に対し、
    不信感を持っていました。」


    ドキプリ 21-20
    「けど、幾多の出来事を通じ、私達は友達になる事が出来たんです。
    でも・・・・・・・・・・」


    ドキプリ 22-17
    ドキプリ23-18
    「キングジコチューによって、彼女の心は再び闇に染まってしまいます。
    キュアエースの攻撃を受け、眠りに入ってしまった彼女はいつかまた、私達の所に姿を現すはず
    アイちゃんの時も全然ダメだったのに、レジーナの時になったら私は・・・・・・・・・」


    85f93ba7.jpg
    「なるほどな・・・・・・・・・・
    それならいい話があるぜ。」
    「え?」
    「俺にも昔、同じような事があってな。
    もしかしたらお前の悩みを解決するのに役に立つかもしれねぇ」

    「弦太郎さん・・・・・・・・・
    聞かせてください、そのお話!!」



    ドキプリ 22-13
    というわけで今回はレジーナ復活&ドキプリ劇場版の公開記念でドキプリを題材とした総集編を
    マナとレジーナと同じような友情ドラマが存在した戦士達の紹介をしていこうと思います。
    あと、何故「仮面ライダーフォーゼとマナが親しいのか?」についてはこちらを参照してください。
    ちなみに僕はレジーナがプリキュアになる事をまだ信じています。
    6つの誓いがあるのはやっぱり伏線だと思ってるんだよね。
    映画ドキドキ!プリキュアの感想はこちら!!

    【「マナとレジーナ! ドキプリ&歴代ヒーロー達の友情!!」(ヒーロー列伝 第28回.ドキドキ!プリキュア+α編)】の続きを読む

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